悲しみ
私は、この世には絶対に神や見えない存在がいて、頑張って生きている
私たちをサポートしてくれていると固く信じている。
そして、前世もあると信じている。
私は、ダンスを習っているが、そのダンスの師匠が大病を患い入院してしまった。
心配なので、先日お見舞いに行ってきた。師匠は病気でやせ細った体で、声を出すのもやっとに見えたが、私の前では、最初から最後まで機上に機上に振舞ってい、そして
私の前では絶対に弱さを見せないようにしていた。
でも私は、その態度とは裏腹に大きな悲しみを感じ取ってしまった。
つづく
見てる世界が違う?
私は、社会の底辺の派遣社員。
なので、うちにはテレビも新聞もない。
だから世界の状況を知るためにスマートフォンが欠かせない。
「X](Twitter)をよく利用する。テレビや新聞よりもニュースが早い!
ありがてぇ。ただ、この「X」は本当なのか嘘なのか分からない時が多々ある。
危ない!なので、私はどうしているかというと、発信する人の人柄を見ている。
どう見ているかというと、直感!というと大袈裟だが、最後はやっぱり直観!
そして、人情!どんな言葉を使っているか!情報元はどこかを明確にしているか!
それから、一つ発見したことがある。
真実を語っている記事には、エッチなバナー広告が沢山ついている。
つまり、エッチなバナー広告は記事が本当である目印。
エッチなバナー広告付ければ、そちらに気が行くとでも思っているのか?
やり口がワンパターン。沢山つけても無駄なのさ。
それはさておき、今日、同僚と話してて、「おや?」と思うことがあった。
今年の7月から新紙幣に変わる。私はその理由は、紙幣を減らして電子マネーへの
移行を少しずつするためだと思っていた。(よくわからないけど、量子コンピューター
を使用する)
しかし、同僚は、タンス預金を把握するため、タンス預金のあぶり出しと言っていた。
でも、その理由はなんか説得力を感じなかった。なぜなら、新1万円も旧1万円も
どっちも1万円で、タンス預金したけりゃ、ずっとできるじゃん。新札になったら、旧札の価値下がるわけではないし。
と思ってしまったから。もしや脱税でもしているのか??
ちなみに私は、社会の底辺の派遣社員なので、タンス預金なんてそんなものはない。
ただ一つ言いたいのは。好みの顔は諭吉。アラビア数字よりも漢数字。
仕事始め
こんばんは。
今日は、仕事始めでした。
職場には、北陸地方出身の同僚もいるので、全員揃うか少し心配していたけれど、
ちゃんと全員揃いました。
いつもなら、当然の事として何も思わないで流してしまうことだけど、今日は奇跡だと感動しました。嬉しい。
北陸出身の方々は、それぞれ、帰郷しなかったそうです。
そして、今日はもう一つ書き残したいことが。
私は、毎週火曜日に藤原直哉先生のネットラジオを拝聴しているのですが、
その中で藤原先生が何度かおしゃっているのが、メディアが報道しないニュース
について。メディアが言わないことには、重要な意味がある。何を言わないかを
注意深く見るべきだと。
世界の見方を教えて頂けた。その視点。その考察。
明けましておめでとうございます。
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
新年早々1日に能登半島で非常に大きな地震があり、また、次の日の2日には、
羽田空港で飛行機の事故など、本当に心が痛いです。悲しいです。
被災された方々や被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。
文字にするとこの心の重たく沈んだ感じや、冬の冷たくて深い深い湖の底にいるような感覚が、薄くなってしまうようで、逆に伝わらなくなるようで、躊躇します。
しかし、書きます。
そして今はまだその冷たくて重い感覚でいたい。受け止めていたい。
そうしていないと、人間でなくなってしまうような気持ちになります。
2024年は大変化の年。
世界が平和になるように祈りを捧げます。
新車きた!
久しぶりの投稿となります。
書き記したいことが2つあります。
まず一つ目。
事故に遭ってからというもの、何となく気分が落ち込んだ日々を送っていたのですが、
保険会社や自動車のディーラー、様々な手続きを経て、やっと新しい車が私のもとにやってきました。嬉しい反面、以前に乗っていた日産の青色のノートも気に入っていたし、山、温泉、ドライブ楽しかった思い出が心に浮かび、寂しくなりました。
今度の車は軽自動車だけど、安全装置ばっちりです。しっかりお祓いもしてもらい、物理的にも、スピリチュアル的にもバッチリ、しっかり、ガードして大切に乗りこなしていこうと、クリスマスイブの夜、心に誓いました。
そして2つ目は、私のダンスの師匠が体調を崩し入院となってしまいました。
ずっと活動してきた人なので、神様が休みなさいと言っているのだと思いますが、
正直ショックでした。何か私にできることはないかと考えましたが、思い浮かばない。
こんな時に只々、オロオロするだけの自分を見て、ほんとに情けなくなります。
でも、自分を責めても状況は変わらないので、いつも通り仕事にダンスに励み、手助けが欲しい時は手を貸す。病気は神様からのギフトと言われるように、気づきのきっかけなので、師匠が乗り越えるべきものなんだとおもいます。
2023年から2025年は大変化の3年間とスピリチュアル系では言われていますが、本当にそうなんだと実感しています。2023年は2024年の大変化の準備段階
の浄化、炙り出し。
弱虫で、怠け者で、自己中心的にもかかわらず、周りの人の顔色を窺って、流されてばかりいる私が、2024年の大変化を乗り越えていけるのかまったくもって
不安ですが、乗り越えてどれだけ自分が成長できるのか、ワクワクした気持ちも見え隠れするのでした。